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<title>かりーな徒然日記</title>
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<description>日々、思いついた事、気づいた事を書き連ねていこうと思います。 気が向いたら、コメント書き込んで下さいね。楽しみにしています。　(^^)/</description>
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<title>北岳登山を終えて・・・</title>
<description> 去年からの目標であった北岳登山が昨日無事に終わった。この１年間クラツリの山旅スクールに入って、色々な事を教わりながらここまで来た。当初始めた頃は参加者も１００人を超えていたと思うが、最終的に残ったのはその半分以下。仕事の都合や体力的な問題で辞めていった人も結構いたのだろう。残った人は、ほとんどが顔見知りの人ばかりであった。皆さん、それなりに自主トレなどもして足腰を鍛えていたと思う。やはり、北岳クラ
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<![CDATA[ 去年からの目標であった北岳登山が昨日無事に終わった。<br />この１年間クラツリの山旅スクールに入って、色々な事を教わりながらここまで来た。<br />当初始めた頃は参加者も１００人を超えていたと思うが、最終的に残ったのはその半分以下。<br />仕事の都合や体力的な問題で辞めていった人も結構いたのだろう。<br />残った人は、ほとんどが顔見知りの人ばかりであった。<br />皆さん、それなりに自主トレなどもして足腰を鍛えていたと思う。<br />やはり、北岳クラスになると一朝一夕では済まないのだ。<br />今後は、また中級クラスに移行して新たな山登りが始まる。<br />来年は富士山や北アルプスにも挑戦していきたいものである。<br /><br />ところで、今回は違う山小屋に二泊したのだが、非常に対照的な小屋であった。<br />一日目の白根御池小屋はまだ新しい小屋で、見た目も綺麗。<br />小屋の中も非常に清潔で食事もまあまあ、トイレも綺麗だ。<br />水も無料で使いたい放題。<br />一方、肩ノ小屋は昔ながらの山小屋という感じで、お世辞にも綺麗とは言い難い。<br />トイレも外にしか無いし、その臭いも強烈だ。<br />トイレットペーパーも各自で準備しなければならない。<br />食事もそれなりという感じである。<br />だが、昔はこんな感じの山小屋が普通だったのだろう。<br />なにせ標高３０００ｍにある小屋である。<br />でも、なぜかしらウイスキーの小瓶（１８０㏄）が販売されていて、<br />二日目の昼から男性陣が中心となって１１本も空けてしまった。<br />恐るべし・・・<br />それでも翌日の山行には全く影響がなかったから不思議だ。<br />私も北岳登山の記念に小屋でバッチを一つ買った。<br />何種類か販売されていたので、次回来た時にはまた別のモノを買おうかと思う。<br /><br />今回は一名の方が高山病の影響で途中リタイヤされたが、他の方は皆さん無事に山頂に到着。<br />帰りは御池小屋まで行きと同じルートをたどり、御池小屋からは大樺沢ではなく尾根沿いの道を下った。<br />かなり、急な下りもあり膝に衝撃が走るが、なんとか標高差１６００mを下り切った。<br />皆さん、それなりに疲れていたと思うが、顔は充実感にあふれていた様に思えた。<br />皆さん、三日間の北岳登山お疲れ様でした。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-08-04T16:22:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>かりーな</dc:creator>
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<title>北岳登山から帰還！</title>
<description> ８月１日から３日まで、山梨の北岳に行ってきた。北岳は富士山につぐ日本第二の高峰である。標高は３１９３ｍ。一日目は広河原から大樺沢を経由して二俣まで行きそこから白根御池小屋に宿泊。二日目は御池小屋から草すべりを経由して北岳直下の肩の小屋に泊まる。両日とも雨の中の山行となった。そのため二日目に予定されていた北岳頂上は断念し、三日目の早朝にアタックすることになった。幸いにも三日目は見事な快晴で、絶好の山
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<![CDATA[ ８月１日から３日まで、山梨の北岳に行ってきた。<br />北岳は富士山につぐ日本第二の高峰である。<br />標高は３１９３ｍ。<br />一日目は広河原から大樺沢を経由して二俣まで行きそこから白根御池小屋に宿泊。<br />二日目は御池小屋から草すべりを経由して北岳直下の肩の小屋に泊まる。<br />両日とも雨の中の山行となった。<br />そのため二日目に予定されていた北岳頂上は断念し、三日目の早朝にアタックすることになった。<br />幸いにも三日目は見事な快晴で、絶好の山行日和。<br />小屋の人も二週間ぶりのお天気だと言っていた。<br />出発は朝の５時半前で、北岳頂上には６時前に到着。<br />すでに、山頂は登山客でにぎわっていた。<br />そこは３６０度のパノラマが広がっている世界。<br />すばらしい眺めである。<br />やはり群を抜いて美しい。<br />こればかりは実際登った人でないと判らない感動がある。<br />この一年間、この日のためにトレーニングしてきた甲斐があるというものだ。<br />しばらくその眺めに釘付けになって、カメラのシャッターを切る。<br />やっぱり山はいいなあー・・・<br />あらためて山登りを始めて良かったと思った瞬間であった。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1518_convert_20090805163132.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1518_convert_20090805163132s.jpg" alt="北岳肩の小屋からのご来光" border="0" width="150" height="112" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1516_convert_20090805163315.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1516_convert_20090805163315s.jpg" alt="北岳頂上からの富士山" border="0" width="150" height="112" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1539_convert_20090805163433.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1539_convert_20090805163433s.jpg" alt="北岳頂上からの雲海" border="0" width="150" height="112" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1547_convert_20090805164019.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1547_convert_20090805164019s.jpg" alt="北岳頂上" border="0" width="150" height="112" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1575_convert_20090805164146.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1575_convert_20090805164146s.jpg" alt="北岳下山時の肩の小屋" border="0" width="112" height="150" /></a><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-08-03T16:20:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>かりーな</dc:creator>
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<title>北岳へ出発！</title>
<description> 明日はいよいよ北岳へ行く日である。今のところ、お天気が心配だが果たしてどうだろうか。今回の参加者は２０名、内訳は男性７名と女性１３名の構成である。ガイドはＳガイドとＫガイド、添乗員はＴ君である。今回の登山ルートについては、変更があった。当初予定されていた八本歯のコル経由での北岳登頂は取りやめとのことである。理由は積雪がまだ有るという事と登山者の遭難事故が先日あったからというものであった。従って行き
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<![CDATA[ 明日はいよいよ北岳へ行く日である。<br />今のところ、お天気が心配だが果たしてどうだろうか。<br />今回の参加者は２０名、内訳は男性７名と女性１３名の構成である。<br />ガイドはＳガイドとＫガイド、添乗員はＴ君である。<br />今回の登山ルートについては、変更があった。<br />当初予定されていた八本歯のコル経由での北岳登頂は取りやめとのことである。<br />理由は積雪がまだ有るという事と登山者の遭難事故が先日あったからというものであった。<br />従って行きと帰りは同じルートの往復ということになる。<br />ちょっと残念だが、安全の事を考えれば致し方ない。<br />そのため、アイゼンも必要なし。<br />その分荷物が減るので助かる。<br />一日目の宿泊先である御池小屋はメチャ込みらしく、一つの布団に二人が寝る様な状態とか。<br />ゆっくり寝られそうにない。<br />とりあえず、何とか北岳の山頂に立って１１期最後の登山を無事に終わらせたい。<br /> ]]>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-07-31T16:18:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>かりーな</dc:creator>
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<title>暑い中の登山はキツイ！</title>
<description> 今日は朝から快晴。気持ち良いのだが、蒸し暑い。今朝はいつもどおり登山の身支度をして、ヤビツ峠まで行く。今日のザックは新しく買ったオスプレーのモノ。ザックには北岳に持っていくモノを入れて、わざと重くしてある。さすがに重い。しかし、北岳は同じ重さのザックを三日間も背負わなければならないのだから、これで音を上げるようでは先が思いやられる。とりあえず、９時１５分ヤビツ峠を出発して大山を目指す。ヤビツ峠まで
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<![CDATA[ 今日は朝から快晴。<br />気持ち良いのだが、蒸し暑い。<br /><br />今朝はいつもどおり登山の身支度をして、ヤビツ峠まで行く。<br />今日のザックは新しく買ったオスプレーのモノ。<br />ザックには北岳に持っていくモノを入れて、わざと重くしてある。<br />さすがに重い。<br />しかし、北岳は同じ重さのザックを三日間も背負わなければならないのだから、これで音を上げるようでは先が思いやられる。<br />とりあえず、９時１５分ヤビツ峠を出発して大山を目指す。<br />ヤビツ峠までのバスには多くの登山客がいたのだが、大山を目指す人は割と少ないようだ。<br />私もこのルートは初めてなのだが、相変わらず木の階段が多い。<br />ちょっと薄暗い林の中を歩き出すやすぐに汗が吹き出してきた。<br />とにかく蒸し暑い。<br />歩き始めの１時間は、私の場合調子がいまいちなのでいつも苦労する。<br />何度も汗を拭いながらの登坂である。<br />１時間ほど歩くと下社から登ってくる道と合流する。<br />この辺は２６丁目の手前辺りである。<br />頂上は２８丁目だから、あと１０分ほどで山頂にたどり着ける。<br />やれやれという感じだ。<br />そして１０時３０分過ぎ、頂上に到着。<br />すでに多くの登山客が休憩をとっていた。<br />しかし、蒸し暑い中での登りはキツイな。<br />もうシャツは汗でビチョビチョである。<br />富士山は見えるかと期待したが、てっぺんの部分だけがかろうじて姿を現していた。<br />あとは雲に覆われて何も見えず、残念。<br />休憩をとってからは大山ケーブル駅のバス停を目指して下山するのみ。今回は見晴台経由で下りた。<br />下山の方が距離的に長いので、登りよりも時間がとられる。<br />バス停に到着したのは午後１時過ぎであった。<br />今日の大山はいつもより観光客が少ないようで閑散としていた。<br />やはり、夏の暑い盛りは皆さん敬遠するのだろうか。<br />私も今日は暑さでバテ気味だったので、早々に帰宅することにした。<br />熱中症にでもなったら困るし。<br />とりあえず、今日のところは新しいザックも試せて良かった。<br />思ったとおり背負い易いザックだった。<br />それに背面長もマジックテープで調整できる優れもの。<br />欲を言えばサイドもにジッパー付きのポケットがあったら良かったかも。<br />まあ、それはともかくあとは北岳へ登るだけだ。<br />お天気だけは良くなって欲しい。<br /> ]]>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-07-26T16:15:18+09:00</dc:date>
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<title>奥多摩の川苔山登山</title>
<description> 昨日は東京奥多摩にある川苔山(1363ｍ)に登ってきた。私の参加している山登りコミュニティの９名による合同登山である。この山は渓谷で川海苔がとれるらしく、そこからこの名前がついたようだ。今回のルートは奥多摩駅からバスで川乗橋まで行きそこから百尋ノ滝を経由、川苔山頂上を目指し、鳩ノ巣駅に下山するコースである。所要時間は７時間を予定。登山の出発は１０時からであったが、参加者の１名が時間に遅れるとのことで最初
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<![CDATA[ 昨日は東京奥多摩にある川苔山(1363ｍ)に登ってきた。<br />私の参加している山登りコミュニティの９名による合同登山である。<br />この山は渓谷で川海苔がとれるらしく、そこからこの名前がついたようだ。<br />今回のルートは奥多摩駅からバスで川乗橋まで行きそこから百尋ノ滝を経由、川苔山頂上を目指し、鳩ノ巣駅に下山するコースである。<br />所要時間は７時間を予定。<br />登山の出発は１０時からであったが、参加者の１名が時間に遅れるとのことで最初はゆっくりめで登山口までの林道を歩き出す。<br />３０分ほどしてからその彼も追いついたので、全員参加となったところでいよいよ登山口へ入る。<br />今日は思っていたほど天気は良くない。<br />気温もさほど高くないので登山をするにはかえって良かったかもしれない。<br />ひんやりとする樹林の中を歩いていくが、渓流沿いの登山道のため小さな木の橋があちこちにかけられている。<br />さらに苔むした木々や岩の中を歩いていくと、そのうち目前に大きな滝が見えてくる。<br />これが有名な百尋ノ滝である。<br />すでに到着していた別の登山者たちがちょうどお昼ということで滝の周りで休憩をとっていた。<br />結構落差の大きい滝で、辺り一面にマイナスイオンを放っている。<br />なんとも爽やかで気持ちが良い。<br />我々も２０分ほど休憩をとって、また頂上を目指す。<br />だが、ちょっと登ったところで参加者の女性一人が足が攣ってしまい歩けない状態に・・・<br />どうも最近山登りをしていない人らしい。<br />途中休み休み行くのだが、どうも回復が難しいようだ。<br />そのため、このコミュニティーの管理人と別の男性が付き添ってその女性をサポートしながらなんとか登ることに。<br />結局グループも二手に分かれて登ることになってしまった。<br />時間も予定より結構押してきている。<br />早く頂上に着かないと夕方までに下山できなくなってしまう。<br />多少ピッチを上げながら頂上を目指して登っていく。<br />そうこうしているうちにようやく頂上直下の分岐点に到着。<br />ここまでくれば山頂まで５分もあれば着ける。<br />ようやくホッとすることができた。<br />さらに歩を進めてやっと頂上に到着、午後２時を過ぎていた。<br />曇り空だが、眺望はなかなかに良い。<br />ちょっと休憩を入れて一息つく。<br />しかし、後続のグループの事が気になる。<br />この山は、お茶屋さんや避難場所が全く無いので、途中負傷者等が出たりすると非常にまずい所である。<br />そのため、あまり時間をとらずに下に下りていくと、後続のグループも何とか山頂下の地点まで到達していた。<br />相変わらず女性の足の調子は芳しくないようである。<br />とりあえず、管理者の指示通り二手に分かれたまま下山開始となった。<br />予定時間をオーバーしているため、下山は結構早いペースで下っていく。<br />途中何回か休みをいれながら２時間ほどで、鳩ノ巣駅に到着。<br />時間は午後５時にもうすぐなろうかというところであった。<br />無事に下山できて皆さんホッとしているようである。<br />帰りの電車は５時２０分なので、それまで駅前のお茶屋さんでビールやカキ氷でのどを潤す。<br />後続のグループはいったいどうしているだろう？<br />携帯もつながらない状態なので、様子が全く判らない。<br />仕方ないので、予定通り電車に乗って各自帰路に着くことになった。<br />あとで、メンバーが連絡してみるということだったが・・・<br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1462_convert_20090720201718.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1462_convert_20090720201718s.jpg" alt="IMG_1462_convert_20090720201718.jpg" border="0" width="150" height="112" /></a><br />百尋ノ滝<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1465_convert_20090720201402.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1465_convert_20090720201402s.jpg" alt="IMG_1465_convert_20090720201402.jpg" border="0" width="112" height="150" /></a><br />百尋ノ滝<br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1475_convert_20090720201608.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/c/a/r/carinayk/IMG_1475_convert_20090720201608s.jpg" alt="IMG_1475_convert_20090720201608.jpg" border="0" width="112" height="150" /></a><br /> ]]>
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<dc:date>2009-07-20T20:11:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>かりーな</dc:creator>
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